黒い網タイツ破りプレイ
今までの人生で一番興奮したペアリング体験は人妻とその旦那が通常寝起きしているセンベイ布団の上でその人妻とヤった事だった。
それも一度だけではなく何回、何十回いや、何百回もだ。
通常旦那さんと「夫婦の営み」を持つその寝床なので、この夫婦の性癖も解かって来る。
枕元に長いソックスが放り投げてあったりすれば(昨日は嫁にルーズソックスを履かせて、ぢょし校生プレイしたな)
だとか、ゴミ箱の陰に破れたコンドームが落ちていたりすれば(あらら…失敗したね)と解かる様に私もその寝床の住人になっていた。
普通、人妻とその旦那が通常寝起きしているセンベイ布団の上でその人妻とヤるだけでも物凄い興奮なのだが、なんだか回数を重ねると段々と飽きてくるから恐ろしい。
いや、厳密に言えばその女は非常に床技が上手で、いつも2.3回は抜いてもらうほどヤルのは好きなのだ。
だが、もっと快感を味わいたいという欲求はエスカレートしていく
「これ履けよ」と女に渡したのはその寝床のゴミ箱に捨てられていた黒い網タイツだ。
「捨てたやつだよ~嫌だよ~」
と女に嫌がられたが,頼み込んで履かせる。
黒い網タイツを履き、布団に横たわる人妻
上半身は黒いブラジャーをつけているのが余計にエロく見えた。
「ふふ・・・始めようか」
私はその黒タイツの下から、子供の図画工作の時に使われるようなハサミで少しずつ切っていく。
(いやぁ~・・・)
女は身を捻ってそれを阻止するような素振りをみせた。が、それはあくまでも素振りで、
実は喜んで興奮しているのが、赤い唇の横から「ツー…」と糸を引きながら垂れて行くよだれが阻止を否定している。
右脚の踵から・・・左足の膝の裏から・・・右脚の太ももの横から・・・又下まで下がって左足のアキレス腱から・・・
女を喜ばせる鉄則は「体毛の逆撫で」である事を熟知している私は全て下から上へ網タイツを切り刻んでいく。
女が堪えていた声を「あぁ・・・」ち出すと共に、「びくんっ!びくんっ!」と2回程大きく波打った
ん?女の一番中心点、おしりの下周辺が水びたしになっている。
タイツとパンツを履いていると言うのにシーツの上がびしょびしょだ。
「お漏らししたの?」と聞くと女は「もう・・・我慢できない」と唇をガクガクと震わせながら囁いた。
「欲しいの?」と聞くと(コクン)と頷いた。
私も我慢の限界だった。こんなに興奮して、脈も速い・・・
そっとタイツの腰の当たりを一番上まで切り開く。右…左…
タイツはパンツと共に女の恥ずかしい局所に乗っかっているだけの格好になった。
「ふふふ・・・恥ずかしい?」と聞くと「いやぁぁ・・・見ないでぇ~」と女が顔を隠す。
「じゃあ、最後の砦を切るね」と言い、びしょびしょに濡れたパンツをハサミで「ジ—」と切り裂く
「いやぁ~!」
しかも私自身、女にしおを吹かせた事はあるが、通常の本気汁でこんなにヌルヌルと濡らした局部を見たのは初めてだ。
「こんなにヌルヌルしているんじゃ何でも入りそうだね」
私は右手で「ぎゅっ」と拳を握りそっとあてがってやった。
「いれてぇ~」
拒否するのかと思えばもう女はなんでもいいから入れたくなっているらしい。
そっと拳を捻ってやると、かなりキツイが
「ニュルンッ」と入ってしまった。
「いやぁぁ~ガバガバになっちゃうぅ~!」
嫌がっているくせに女の腰は激しくスライドを止めなかった。
(あっ・あっ・あっ・あ・あああぁぁ…ああぁっ!)
「ビクビクッ!」という痙攣と共に、平屋の隣に聞こえそうな大きな声を出したので慌てて私の魚肉ソーセージを口にねじ込んだ。「んぐんぐ・・・」
やっと女は脱力し、濡らした布団の上で「ピクッ・・ピクッ・・・」と余韻にふけっていた。
毎日、旦那さんと寝ている布団の上で身をよじり、私にコントロールされているこの女・・・
現在は浮気がばれて別れてしまったが、町のコンビニでアルバイトをしている。
私が普通に買い物に行き、顔を合わせることがあるのだが
その際に指でハサミのマネをする人妻はレジの前で「ピクピクッ」と反応してしまうのだった