Archive for the ‘出会い系体験談’ Category
漫画喫茶でのエロい話

週末の夜は漫画喫茶で過ごす事が多い。
しかも横になってくつろげるお座敷席を専門に利用している。
ある日、いつもの様に漫喫のお座敷席を確保してドリンクコーナーから戻ると、俺の席に知らない女が居座っていた。
一瞬、場所を間違えたかと思ったがこのフロアにお座敷席は1つしか無いので、間違うはずが無かった。
ここは俺の席だと言うと、その女は手を合わせてペコリと頭を下げた。
「お願いだからここで眠らせて」
お金が無くてオープンスペースの料金で入店したものの、どうしても横になりたいんだそうな。
俺としては知ったことではないので店員を呼ぼうとしたのだが、彼女は俺に擦り寄ってきて「寝ている間に身体を触ってもいいから」と言った。
俺は改めてその女の顔を見た。かなり若い。多分20歳前後だ。
いや、へたをしたらもっと若い可能性もある。
これはなかなか魅力的な申し出だ。
俺が返事に窮していると女は「契約成立だね」といって、さっさとお座敷席のマットの上に横になった。
そしてものの1分もしないうちに寝息を立てはじめる。
本当にギリギリで起きているような状態だったらしい。
俺は女の肩を揺さぶってみるが反応が無い。相当深い眠りに入っているようだ。
さて、本人も公認なので、さっそく服の上からオッパイを撫で回してみる。見た目よりも結構ボリュームがあるのは巨乳好きの俺にとって嬉しい誤算だ。
しばらく服の上から揉んでいたが、すぐにこれでは飽き足らなくなってきた。
ここでふと考える。女は「身体を触ってもいい」と言っていた。つまり服を脱がせて直に触れてもいいという事だろう。
俺は女のブラウスを胸までたくし上げると、ブラジャーのホックを外した。
そこから現れた肌色の双丘は見事なボリュームで、俺はその谷間に顔を埋めるようにして柔らかな感触を味わった。
我慢できなくなってきた俺はズボンとパンツを脱いで、眠っている女の胸にペニスを挟みそのまま前後にしごいた。
マシュマロの様に柔らかな乳房にパイズリされて、俺のペニスは程なく熱い精液を吐き出した。
ドクドクと溢れ出る精液が、次々と女の乳房を汚していく。
最後の1滴まで搾り出したペニスの先端で、白濁液にまみれた女の乳首をコリコリと転がすと、眠っている女が「んんーっ」と小さく声を出し、そこで俺は我に帰った。
この状況は非常にマズいと思った俺は、そそくさと漫喫を後にした
出会い系で女の子とSMプレイ

これは、出会い系で女の子とSMプレイをやった話。
S属性の俺は出会い系の掲示板でMの女の子を探していた。
じっくりプロフィールを見てから、気弱そうな真性のMっ娘にメッセージを送ってからその日の内に会った。
予想通りの女の子。あまりにも脆そうでいつレイプされてもおかしくないような容姿だ。
ショートヘアーにワンピース。あまりの可愛さに感情が抑えきれなくなりそうで急かすようにホテルに入った。
シャワーを浴びて、裸にさせたらプレイ開始!
持参した首輪や手枷、足枷、ボールギャグをさせてじわりじわりと鞭で柔らかい尻を叩く。
まともに喋れないまま彼女は体をうねらせる。泣きそうな顔に俺は興奮してさらに彼女をいじめる。
抵抗できない女の子を責めるのは最高だ。
その後、おっぱいを強く揉んだり手マンをして弄んだ。
ある程度時間がたったら休憩を挟んで後半へ。
同じように彼女を縛ってローターを挿入する。胸にもローターをセロハンテープで固定して三点責め。
ローターをオンにしてみたりオフにしてみたり。オンにするたび彼女が喘ぎ声を上げる。
俺はそれを見ながらオナニーをする。彼女の体に発射してプレイを続ける。
ローターの出力を上げてそのまま放置。あまりに気持よかったのかすぐに彼女はイってしまった。
溢れる愛液を舐めとりさらに刺激を加える。
その後もローターの電源を切ることはなく、長い間彼女に快楽地獄を味合わせた。
初めての出会い系でセックスしてみました

初めて出会い系でセックスしてみました。
相手は二十歳前の女の子。
出会い系は最初不安だったけれど、どうしてもセックスしたかった僕は我慢できませんでした。
待ち合わせ場所を決めてさっそく合流。
写メを見てないので覚悟したけど小柄で清楚な女の子だった。
「こ、こんにちはぁ」なんて可愛い声を出されて興奮!
初めてでこんな当たりが出るとは思わず最初は自分が見ている夢かと思った。
今すぐにでもやりたかったが場所が場所なのでそのままホテルへ。
軽くシャワーを浴びた後、ベッドで抱き合う僕と彼女。
甘い声と体に僕はぎゅっと彼女を抱きしめてディープキスをする。
そのまま彼女のパンツに手を突っ込んでプレイ開始!
たまらない喘ぎ声と、彼女の秘所からだらだらと溢れ出る液体がたちまち僕を興奮させる。
さらに強く手マンして、手始めに一回彼女をイかせる。
さらに、お世辞にも大きいとは言えない彼女の胸をこれでもかと揉む。
それに合わせるように彼女がエロい声を出すので、挿入前に服射。
彼女の着ていたおしゃれな服を僕の精液が汚していく……(^^ゞ
僕のチンコが萎える中でも無理矢理そのまま挿入して体を前後に揺らした。
頬を赤らめる彼女に興奮しながらも、二回目の発射を試みる僕。
再び喘ぎ声を強くする彼女に僕は同じようにピストン運動を強めた。
「イクぅ…!」彼女の愛液が発射されて僕はそれを舐め回した。
初めてのセックスは最高の思い出になりました!