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高校時代の男友人達と飲んだ時に
2011-10-03
久しぶりに高校時代の男友人達5人が集まって居酒屋で飲んだ。
終電を逃した俺は武志(仮名)のアパートに泊めてもらう事になった。
で、アパートの玄関を開けるとそこには見知った顔が……。
俺が高校2年の時に付き合ってた瑞穂(仮名)じゃないか。
瑞穂は一瞬ギョッとした顔をしたけど、何事も無かったみたいに挨拶してくる。
どうやら武志は、俺と瑞穂が付き合ってた事を知らないらしい。
それから3人で深夜番組を見てたんだけど、30分もしないうちに武志がいびきを
かき始めた。
「お酒を飲んだ時の武志は、朝まで目を覚まさないよ」瑞穂はそう言うと、俺を
ソファに押し倒してきた。
俺が知っている高校生の瑞穂とは違う、大きく柔らかそうに成長したおっぱいが
俺の胸に押し付けられ艶かしく誘惑する。
そこからはもう我を忘れて瑞穂の身体を貪った。
26歳の女らしい身体になった今も、乳首と首筋が性感帯なのは相変わらずで俺は
執拗にそこを攻める。
淡いピンクの乳首を舌で転がすと、もうそれだけで瑞穂は軽いエクスタシーに達
してしまった。
武志はこの身体を毎日のように抱いているのか? そう思うと無性に瑞穂を汚し
てやりたいという衝動にかられてしまい、いけない事とは思いつつも俺は自分の
ものを生のまま挿入し、そのまま膣内に射精してしまった。
身体を離すと瑞穂のおまんこからは、俺の精液がトロリと流れ落ちた。
無許可の中出しだったけど瑞穂は意外とあっさりしていた。
「大丈夫だよ、明日にでも武志に中出しさせとくから」
そうと分かれば遠慮はいらない。俺は朝までにもう2回瑞穂の子宮に精子を注ぎ
込んだ。