10月, 2011年
魂
私と彼女は不倫の関係を持ち既に3年経過している。
会えば毎回のように既婚者にあるまじき行為を行っていた。
あまりにも毎回イタシテいたので逆に本妻とイタス時の方が新鮮になっていたりし、
内心(これはマズイな・・・)と思っていた。
彼女と関係を持つのにも理由はあった。
それは女として最大の部品がかなり良品で、見れば形もよし、味も海部酸っぱく香りもよし、
そして何よりも挿入すれば圧縮洩れも無く、内部の作りも精巧で動きもよい。
一度味わってしまえば一日中でも挿入していたいようなすばらしい部品の持ち主であった。
(顔もまあまあの美形だ)
だが、「飽き」と言うものは怖いもので、そんな彼女にも私は飽きてきた。
変な格好での交わりも同じく気持ちはいいのだが、もっと魂の交わりというか、肉体を凌駕するような関係をシテみたかった。
(俺の魂を彼女に入れる)
先ず私の魂を離脱しなければならない。
自ずから離脱出来る、魂とは?
目に見えないモノとは・・・
正常位で彼女に挿入しながら私は己の股にぶら下がる除夜の鐘を右へ寄せた。
そして「グルンッ!」と左側へ体をハングオンし、上体をのけ反らせた。
すると彼女の中で貞操観念棒が「グリンッ!」と回り、彼女はワナナクヨウナ声を上げた
(今だ!)
私はその間隙を狙い、彼女の菊の門に私の菊の門を圧着させた
(ファイアー!)
私の大腸内で醗酵・培われた魂の権化が、彼女の直腸へ侵入していく。
「あぁぁ・・・」
もう彼女は涎を流しながら朦朧としている
もはや彼女と私は肉体関係以上の、異空間を共用したのだ。
彼女はうっとりとした顔で私にこうつぶやいた
「この屁っこきオヤジ!テメェとなんか別れてやる」
憤慨した私はこの女に私の直腸から固形物を射出し、女の出す方ではなく入れる方の穴へぶち込んでやった。
(これで私とこの女は腸内微生物まで共有している・・・いや、厳密に言えば女の方は腸ではないが、似たような物なのでこれで勘弁してやろう)
と私はニンマリと女を舐めまわすように見つめた
黒い網タイツ破りプレイ
今までの人生で一番興奮したペアリング体験は人妻とその旦那が通常寝起きしているセンベイ布団の上でその人妻とヤった事だった。
それも一度だけではなく何回、何十回いや、何百回もだ。
通常旦那さんと「夫婦の営み」を持つその寝床なので、この夫婦の性癖も解かって来る。
枕元に長いソックスが放り投げてあったりすれば(昨日は嫁にルーズソックスを履かせて、ぢょし校生プレイしたな)
だとか、ゴミ箱の陰に破れたコンドームが落ちていたりすれば(あらら…失敗したね)と解かる様に私もその寝床の住人になっていた。
普通、人妻とその旦那が通常寝起きしているセンベイ布団の上でその人妻とヤるだけでも物凄い興奮なのだが、なんだか回数を重ねると段々と飽きてくるから恐ろしい。
いや、厳密に言えばその女は非常に床技が上手で、いつも2.3回は抜いてもらうほどヤルのは好きなのだ。
だが、もっと快感を味わいたいという欲求はエスカレートしていく
「これ履けよ」と女に渡したのはその寝床のゴミ箱に捨てられていた黒い網タイツだ。
「捨てたやつだよ~嫌だよ~」
と女に嫌がられたが,頼み込んで履かせる。
黒い網タイツを履き、布団に横たわる人妻
上半身は黒いブラジャーをつけているのが余計にエロく見えた。
「ふふ・・・始めようか」
私はその黒タイツの下から、子供の図画工作の時に使われるようなハサミで少しずつ切っていく。
(いやぁ~・・・)
女は身を捻ってそれを阻止するような素振りをみせた。が、それはあくまでも素振りで、
実は喜んで興奮しているのが、赤い唇の横から「ツー…」と糸を引きながら垂れて行くよだれが阻止を否定している。
右脚の踵から・・・左足の膝の裏から・・・右脚の太ももの横から・・・又下まで下がって左足のアキレス腱から・・・
女を喜ばせる鉄則は「体毛の逆撫で」である事を熟知している私は全て下から上へ網タイツを切り刻んでいく。
女が堪えていた声を「あぁ・・・」ち出すと共に、「びくんっ!びくんっ!」と2回程大きく波打った
ん?女の一番中心点、おしりの下周辺が水びたしになっている。
タイツとパンツを履いていると言うのにシーツの上がびしょびしょだ。
「お漏らししたの?」と聞くと女は「もう・・・我慢できない」と唇をガクガクと震わせながら囁いた。
「欲しいの?」と聞くと(コクン)と頷いた。
私も我慢の限界だった。こんなに興奮して、脈も速い・・・
そっとタイツの腰の当たりを一番上まで切り開く。右…左…
タイツはパンツと共に女の恥ずかしい局所に乗っかっているだけの格好になった。
「ふふふ・・・恥ずかしい?」と聞くと「いやぁぁ・・・見ないでぇ~」と女が顔を隠す。
「じゃあ、最後の砦を切るね」と言い、びしょびしょに濡れたパンツをハサミで「ジ—」と切り裂く
「いやぁ~!」
しかも私自身、女にしおを吹かせた事はあるが、通常の本気汁でこんなにヌルヌルと濡らした局部を見たのは初めてだ。
「こんなにヌルヌルしているんじゃ何でも入りそうだね」
私は右手で「ぎゅっ」と拳を握りそっとあてがってやった。
「いれてぇ~」
拒否するのかと思えばもう女はなんでもいいから入れたくなっているらしい。
そっと拳を捻ってやると、かなりキツイが
「ニュルンッ」と入ってしまった。
「いやぁぁ~ガバガバになっちゃうぅ~!」
嫌がっているくせに女の腰は激しくスライドを止めなかった。
(あっ・あっ・あっ・あ・あああぁぁ…ああぁっ!)
「ビクビクッ!」という痙攣と共に、平屋の隣に聞こえそうな大きな声を出したので慌てて私の魚肉ソーセージを口にねじ込んだ。「んぐんぐ・・・」
やっと女は脱力し、濡らした布団の上で「ピクッ・・ピクッ・・・」と余韻にふけっていた。
毎日、旦那さんと寝ている布団の上で身をよじり、私にコントロールされているこの女・・・
現在は浮気がばれて別れてしまったが、町のコンビニでアルバイトをしている。
私が普通に買い物に行き、顔を合わせることがあるのだが
その際に指でハサミのマネをする人妻はレジの前で「ピクピクッ」と反応してしまうのだった
漫画喫茶でのエロい話

週末の夜は漫画喫茶で過ごす事が多い。
しかも横になってくつろげるお座敷席を専門に利用している。
ある日、いつもの様に漫喫のお座敷席を確保してドリンクコーナーから戻ると、俺の席に知らない女が居座っていた。
一瞬、場所を間違えたかと思ったがこのフロアにお座敷席は1つしか無いので、間違うはずが無かった。
ここは俺の席だと言うと、その女は手を合わせてペコリと頭を下げた。
「お願いだからここで眠らせて」
お金が無くてオープンスペースの料金で入店したものの、どうしても横になりたいんだそうな。
俺としては知ったことではないので店員を呼ぼうとしたのだが、彼女は俺に擦り寄ってきて「寝ている間に身体を触ってもいいから」と言った。
俺は改めてその女の顔を見た。かなり若い。多分20歳前後だ。
いや、へたをしたらもっと若い可能性もある。
これはなかなか魅力的な申し出だ。
俺が返事に窮していると女は「契約成立だね」といって、さっさとお座敷席のマットの上に横になった。
そしてものの1分もしないうちに寝息を立てはじめる。
本当にギリギリで起きているような状態だったらしい。
俺は女の肩を揺さぶってみるが反応が無い。相当深い眠りに入っているようだ。
さて、本人も公認なので、さっそく服の上からオッパイを撫で回してみる。見た目よりも結構ボリュームがあるのは巨乳好きの俺にとって嬉しい誤算だ。
しばらく服の上から揉んでいたが、すぐにこれでは飽き足らなくなってきた。
ここでふと考える。女は「身体を触ってもいい」と言っていた。つまり服を脱がせて直に触れてもいいという事だろう。
俺は女のブラウスを胸までたくし上げると、ブラジャーのホックを外した。
そこから現れた肌色の双丘は見事なボリュームで、俺はその谷間に顔を埋めるようにして柔らかな感触を味わった。
我慢できなくなってきた俺はズボンとパンツを脱いで、眠っている女の胸にペニスを挟みそのまま前後にしごいた。
マシュマロの様に柔らかな乳房にパイズリされて、俺のペニスは程なく熱い精液を吐き出した。
ドクドクと溢れ出る精液が、次々と女の乳房を汚していく。
最後の1滴まで搾り出したペニスの先端で、白濁液にまみれた女の乳首をコリコリと転がすと、眠っている女が「んんーっ」と小さく声を出し、そこで俺は我に帰った。
この状況は非常にマズいと思った俺は、そそくさと漫喫を後にした
出会い系で女の子とSMプレイ

これは、出会い系で女の子とSMプレイをやった話。
S属性の俺は出会い系の掲示板でMの女の子を探していた。
じっくりプロフィールを見てから、気弱そうな真性のMっ娘にメッセージを送ってからその日の内に会った。
予想通りの女の子。あまりにも脆そうでいつレイプされてもおかしくないような容姿だ。
ショートヘアーにワンピース。あまりの可愛さに感情が抑えきれなくなりそうで急かすようにホテルに入った。
シャワーを浴びて、裸にさせたらプレイ開始!
持参した首輪や手枷、足枷、ボールギャグをさせてじわりじわりと鞭で柔らかい尻を叩く。
まともに喋れないまま彼女は体をうねらせる。泣きそうな顔に俺は興奮してさらに彼女をいじめる。
抵抗できない女の子を責めるのは最高だ。
その後、おっぱいを強く揉んだり手マンをして弄んだ。
ある程度時間がたったら休憩を挟んで後半へ。
同じように彼女を縛ってローターを挿入する。胸にもローターをセロハンテープで固定して三点責め。
ローターをオンにしてみたりオフにしてみたり。オンにするたび彼女が喘ぎ声を上げる。
俺はそれを見ながらオナニーをする。彼女の体に発射してプレイを続ける。
ローターの出力を上げてそのまま放置。あまりに気持よかったのかすぐに彼女はイってしまった。
溢れる愛液を舐めとりさらに刺激を加える。
その後もローターの電源を切ることはなく、長い間彼女に快楽地獄を味合わせた。
本当に風俗が好きで
私は本当に風俗が好きで、最低でも月に2回、多いときは週に1回ぐらいのペースで風俗に通っています。
風俗にかけるお金も、多い月だと、月に10万円近くにもなります。
ただ、そんな私ですが、実はちゃんとした彼女がいるのです。
彼女がいるにも関わらず、なぜ頻繁に風俗に通っているかと言いますと、それはズバリ私がドMだからです。
私は、女性に責められるのが本当に好きなのです。
SMプレイはもちろん、拘束プレイ、逆レイプなど、とにかく女性に責められるプレイなら何でも好きなのです。
さすがに、彼女とエッチをするときに、そのようなプレイは求められないので、
風俗に行って、自分の理想のプレイを味わいたいのです。
最近私が特にはまっているのが、逆痴漢というものです。
その名の通り、女性に痴漢をしてもらうことです。
アイマスクをされて、女性にアソコを触られているときの感覚は、癖になりそうです。
耳元でそっと、「気持ちいの?もっと気持ちよくさせてあげる」とささやかれると、さらに興奮度が増してしまうのです。
過激なSMプレイもいいですが、このようなソフトな感じのSMプレイも、また違った魅力があって、非常に楽しむことができます。
これからも彼女には内緒で、色んなSMプレイが楽しめるような風俗に、通い続けたいと思います。
初めての出会い系でセックスしてみました

初めて出会い系でセックスしてみました。
相手は二十歳前の女の子。
出会い系は最初不安だったけれど、どうしてもセックスしたかった僕は我慢できませんでした。
待ち合わせ場所を決めてさっそく合流。
写メを見てないので覚悟したけど小柄で清楚な女の子だった。
「こ、こんにちはぁ」なんて可愛い声を出されて興奮!
初めてでこんな当たりが出るとは思わず最初は自分が見ている夢かと思った。
今すぐにでもやりたかったが場所が場所なのでそのままホテルへ。
軽くシャワーを浴びた後、ベッドで抱き合う僕と彼女。
甘い声と体に僕はぎゅっと彼女を抱きしめてディープキスをする。
そのまま彼女のパンツに手を突っ込んでプレイ開始!
たまらない喘ぎ声と、彼女の秘所からだらだらと溢れ出る液体がたちまち僕を興奮させる。
さらに強く手マンして、手始めに一回彼女をイかせる。
さらに、お世辞にも大きいとは言えない彼女の胸をこれでもかと揉む。
それに合わせるように彼女がエロい声を出すので、挿入前に服射。
彼女の着ていたおしゃれな服を僕の精液が汚していく……(^^ゞ
僕のチンコが萎える中でも無理矢理そのまま挿入して体を前後に揺らした。
頬を赤らめる彼女に興奮しながらも、二回目の発射を試みる僕。
再び喘ぎ声を強くする彼女に僕は同じようにピストン運動を強めた。
「イクぅ…!」彼女の愛液が発射されて僕はそれを舐め回した。
初めてのセックスは最高の思い出になりました!
風俗で高校卒業したての18歳とやった
先週の大阪に泊まりで遊びに行ったときの話なんですけどね・・・。
クラブでナンパしてても一向にひっかからないのでホテルへと帰った。
しかし、むらむらは全く収まらないので、風俗情報を検索して美女発見!
しかもナイスバディで高校卒業したての18歳。
紹介文には「初体験は13歳、経験人数は100人、誰もが振り向く美人・・・」
などと絶賛されていたので、これは呼ばないわけに行かないだろうって事で
早速電話したら、すぐ来れるとのこと。
デリヘルはそれなりに呼びなれているので、多少のパネマジは仕方ないと
考えてたんだけど・・・。
ベルが鳴りドアを開けると、かなりの美少女が立っていました。
一瞬で火がついてしまって、シャワーも浴びずに彼女の全身をなめまわし始めた。
すごく感度のいい娘で、とても反応がいい。声もかわいく喘ぐのでせめがいがある。
クンニで彼女をイカせたお礼に、「挿れていいよ」って言うので
遠慮なくアソコにぶちこみました。
せっかく夜景が綺麗なので、部屋の明かりを点けて、窓際で立ちバック!
彼女も見られてるんじゃないかという興奮で満足していました。
結局二時間の間に二回もやってしまいました。
「すごくよかった。また呼んでね。」といって彼女は帰りました。
これからはお金がたまればすぐにでも大阪に行きます。
高校時代の男友人達と飲んだ時に
久しぶりに高校時代の男友人達5人が集まって居酒屋で飲んだ。
終電を逃した俺は武志(仮名)のアパートに泊めてもらう事になった。
で、アパートの玄関を開けるとそこには見知った顔が……。
俺が高校2年の時に付き合ってた瑞穂(仮名)じゃないか。
瑞穂は一瞬ギョッとした顔をしたけど、何事も無かったみたいに挨拶してくる。
どうやら武志は、俺と瑞穂が付き合ってた事を知らないらしい。
それから3人で深夜番組を見てたんだけど、30分もしないうちに武志がいびきを
かき始めた。
「お酒を飲んだ時の武志は、朝まで目を覚まさないよ」瑞穂はそう言うと、俺を
ソファに押し倒してきた。
俺が知っている高校生の瑞穂とは違う、大きく柔らかそうに成長したおっぱいが
俺の胸に押し付けられ艶かしく誘惑する。
そこからはもう我を忘れて瑞穂の身体を貪った。
26歳の女らしい身体になった今も、乳首と首筋が性感帯なのは相変わらずで俺は
執拗にそこを攻める。
淡いピンクの乳首を舌で転がすと、もうそれだけで瑞穂は軽いエクスタシーに達
してしまった。
武志はこの身体を毎日のように抱いているのか? そう思うと無性に瑞穂を汚し
てやりたいという衝動にかられてしまい、いけない事とは思いつつも俺は自分の
ものを生のまま挿入し、そのまま膣内に射精してしまった。
身体を離すと瑞穂のおまんこからは、俺の精液がトロリと流れ落ちた。
無許可の中出しだったけど瑞穂は意外とあっさりしていた。
「大丈夫だよ、明日にでも武志に中出しさせとくから」
そうと分かれば遠慮はいらない。俺は朝までにもう2回瑞穂の子宮に精子を注ぎ
込んだ。